もっと、茨城マイラブ♪

頑張っぺ茨城!!くたばれコロナウィルス!!

「深海ミステリー2020-ダイオウイカがみる世界-」展、開催中!

あすなろの里から遊歩道を歩き、菅生沼にかかる橋=常総ふれあい橋を渡って歩くこと大体20分。
橋を渡り終えると、隣の市・坂東市にたどり着きます
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そして、少々勾配になっている道を歩いていくと。。。
ミュージアムパーク茨城県自然博物館のゲート前です。
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チケットを購入し、入っていきました。
館内ロビー付近に展示されてる恐竜の化石がいつ見ても圧倒的
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現在、こちらの企画展が開催されています
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第78回企画展 深海ミステリー2020-ダイオウイカがみる世界-
2020.7.18-10.4(日)

開催期間が2か月半、長いですね
でも入館状況はこんな感じ。。。
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見たことのない長蛇の行列でびっくり
そんなに超人気企画なのか?と最初思いましたが、新型コロナウィルス感染拡大防止の策として現在、入場制限を行いながらお客さんを入れてるようです。
ソーシャルディスタンス起用、ですね
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HPでも、入場制限の告知が表記されています。
https://www.nat.museum.ibk.ed.jp/
企画展のみならず、レストランや売店でも入場制限が行われ係員が誘導しつつの入室で入り口前はやはり行列でした。
30分から1時間は待たなければならない状態、土日祝日など来館者が集中する可能性が大きい日は最悪、入館できない場合もあるそうです
面倒な時代になりましたね(>_<)
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40分くらい待ったかな?
ようやく入室できました。
人気コーナー↓ダイオウグソクムシ、生きてます
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海生甲殻類で日本の本州中部以南の海、水深150~600m程の深海や大陸棚にいるそうです。
水中の有機物や海中生物の死骸を食べ海中を掃除してくれる”海のお掃除屋さん”。
ですがこの生物も最後は人間に食べられてしまうそうです
他のコーナーでは静岡県の土産として”ダイオウグソクムシせんべい”なるものが展示されていました(展示されてるのは見本の為、そこで購入はできません)

おおっと、なんだか怖いのがいる
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別名:悪魔のサメと言われるミツクリサメ
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はっきり言って、出くわしたくない生き物ですね

出ましたダイオウイカ
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魚の標本。作ったのはなんと、中学生の男の子
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魚拓コーナーも必見!カラーの魚拓です。
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タカアシガニというカニの甲羅で作った、魔よけのお面。
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そしてこちらは・・・あれ?
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本物?いやまさか
でも冷蔵庫って・・・。

で、お寿司屋さん?!
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お皿に美味しそうなお寿司が乗ったものが何種類かありますが、残念ながら、食べることはできません。
こちらは遊びながら魚の名前とどんな魚か学べる、体験型コーナーです
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お寿司を選んで、決められた位置にそれを置くと・・・
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出ました!魚の名前が。
ちゃんと説明も書かれています。
普段、何気に回転寿司屋さんで自分がよく選ぶお寿司がどんなものかが解るとお寿司屋さんに行くのも面白くなるかも
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ダイオウイカと一緒に、記念撮影をしちゃおう!
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前半は深海魚のはく製やレプリカ。後半は遊びながら楽しく学べるコーナーとなっていました。
深海魚を中心とした、海の生物に触れる企画展。海水浴は中止となりましたが、この博物館で海底散歩を楽しんでみるのも面白いかもしれません

記事中でも書いていますが暫くの間、入場制限があると思います。不便さを感じられるかもしれませんが何しろこの現状、私たちも理解しましょう。
※HPで最新情報をご確認ください↓
https://www.nat.museum.ibk.ed.jp/


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 [ 2020/07/26 22:44 ]  坂東市 | TB(-) | CM(-)

坂東やさいの王国

今日は「昭和の日」ということで、何か昭和ネタでも探しておこうと思っていましたが買い物をしなければならなくなり、半日が消化。
それでも帰宅後、ざっと家事を済ませてから”何か見つかるかも・・・”と自分の部屋をガサガサしていたらこのようなものが出てきました
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<坂東やさいの王国(ミニクリップ)>
製造は埼玉県に本部を置く太陽樹脂加工という会社、販売元は坂東市観光協会です。
”完全手塗”が凄いね
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勿論、食べることはできませんが精巧にできています。
色つやが生き生きしていて、食べたくなっちゃいそうヽ(≧∀≦)ノ

で、このように、プリントをまとめておくのに使います。
DSC_0032_2020042921595482a.jpg

これを以前購入していたということを、実はこの時まですっかり忘れていました^◇^;
これからはちゃんと使おう!(笑)
坂東市観光協会の皆さん、ごめんなさい

実際、坂東市は”やさいの王国”なのです(* ´ ▽ ` *)
特にねぎとレタスが有名です。
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坂東市内のとあるレタス畑。う~ん、美味しそう(* ´ ▽ ` *)

ネギは夏ネギが多く出荷されるそうで、坂東市から出荷されるネギのうち約8割が夏ネギなんだそうです
寒さ厳しい冬場に定植(苗床で育てた苗を田や畑に移し植えること:weblio辞書より)し育成されて甘みを増し、超・美味しいネギとなるのです(´ω`人)
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↑市のマスコット、ねぎ爺
そういえば実際に口にしてなかったっけ。坂東市産のねぎ・・・。
今年もそろそろ出荷時期なのかな。でもこのコロナ騒ぎでどうなることやら心配だ

野菜のミニクリップ:「坂東やさいの王国」は以前、街中にあったアンテナショップ「ゆめプラザ坂東」で購入したのですがこの施設、管理者が管理を辞退してしまった為現在は営業休止、その業務を坂東市観光交流センター秀緑で一部引き継ぐ格好になってるそうです。
でもその「秀緑」も新型コロナウィルス感染拡大防止対策の為休館中
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元酒蔵店だった建物。緊急事態宣言→外出自粛が解除となったら、またきっと行きます

4~5月に行われるはずだった市内のイベントも全て中止となりました
(「ふる里さしま古城まつり」より 2013年)
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11月には市恒例のビッグイベント=「将門まつり」が行われるはずですが、この現状が続いていたら・・・

そして、ミュージアムパーク茨城県立自然博物館も休館(~5/6まで、予定)となっています。
https://www.nat.museum.ibk.ed.jp/
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遊びに行けない、商売にならない・・・と、不安や不満が募りストレス感じる日々を誰もが送られていることと思います。
誰もが皆同じ
「我慢は一時、感染は一生涯」
そのことを胸に刻み、緊急事態宣言解除が出されるまで耐えていこうではありませんか
春はきっと、やってくる・・・・・!!
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歓喜寺のエドヒガンザクラ(2015年3月撮影)

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自宅で撮影。
芝桜と坂東市のもう1人のマスコット、まさかどくん。


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 [ 2020/04/29 22:47 ]  坂東市 | TB(-) | CM(-)

企画展「くだもの展」開催中~茨城県立自然博物館

突然ですが皆さん、果物はお好きですか~?(^0^)
私は大好きですよ~
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今の季節、旬はやっぱりいちごですね
いやいや、今の季節ならコタツでみかんも捨てがたい(笑)
県北はりんご、県央~鹿行地域はメロンといちご、県西はスイカ、県南は梨やブルーベリー他栗にぶどうに。。。と、わが茨城県は”くだもの王国”です。
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ぶどうといえば常陸太田の常陸青龍

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メロンは全国シェア数No.1

そこでこんな企画展が坂東市のミュージアムパーク茨城県自然博物館で開催されています
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私達が大好きな果物、そして”果物王国”の茨城県らしい「待ってました!」的な企画展。
以前から気になっていましたので境町にOPENした新しいパン屋さんを訪れた日(→http://mitoaoi.blog50.fc2.com/blog-entry-3460.html)、その足で久しぶりに博物館を訪れました。

フロアをぐるぐる巡り、”どこでやってるのかな~?”と見渡していたら発見。
なんとも可愛らしいゲートで迎えてくれました
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普段、口にしている果物に関するいろいろな資料展示からはじまり、香りを体験したり遊びのコーナー等も設けられていて家族で楽しめる企画展となっています。
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匂いをかいで果物名を当ててみよう!
南国フルーツは当てにくいかも?
そうそう。南国フルーツといえば”果物の王様”と言われ世にも強烈な香りを出すというあの果物の香りを体験できるコーナーまで
私もこわごわ体験してみました。
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(゚Θ゚)一言で表現すると、う~ん。。。
想像してたよりも強烈ではなかったと思うけど、少なくとも香しい香りとは言い難いな
例えて言うならば、呑み過ぎた時に胃や喉からこみ上げてきた時のあの・・・・それ以上は言うまい(笑)
※お食事中の方、大変失礼いたしました
でも、食べてみるとこの強烈な香りからは想像できない甘さだとか。
高級な果物なので、簡単に手に入るものではないと思うけど一生一度は味わってみたいような。。。でも
やっぱり怖い^^;

記念撮影コーナーもあります
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桃太郎気分を味わってみない?

普段、何気に口にしている果物ですが、「そもそも果物はどうして生まれてくるんだろう?」「どんな構造なの?」「産地は?」等あまり気にかける機会はないのではないでしょうか。
バラ科に所属する果物は?
ブドウの仲間(ブドウ科)の果物って何?
・・・等、果物に親しみつつ新たな発見をしたり”なるほど、そういうことなのか”と納得したり・・・
是非、ご家族で訪れて(お友達同志やカップルでも良いのですが)共に学び、共に果物に親しんでこれまで以上に果物を好きになり、茨城県産の果物を好きになれたら素敵ですね
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美味しい果物も、食べ過ぎには注意しましょう♪
なお、私が一番好きな果物は?といいますと。。。
・・・・・・・・いちごかないや、梨もいいなあ(笑)

<おまけ>
ミュージアムパークの人気はやっぱり、このコーナー
ティラノサウルスとトリケラトプス。
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ロボットですが、鳴き声や動き等まるで生きてるみたいです
その迫力にスマホやカメラを向ける人が集中。
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このコーナーだけで20分、足止めしちゃいそうです^^;
お好きなアングルから数枚撮って、4コマ漫画風にインスタやSNSにアップしても面白そうね♪
楽しみ方は皆さん次第

2018.12.28~2019.1.1までは休館となります。他、毎週月曜日(祝日の場合は開館)が休館日です。
企画展は2019.1.27(日)まで、まだ間に合います
年明けの2019.1.2より開館再開。是非、ご家族でお出かけください。
HP→https://www.nat.museum.ibk.ed.jp/

本日もご訪問ご閲覧誠にありがとうございました!
 [ 2018/12/28 22:50 ]  坂東市 | TB(0) | CM(-)

酒蔵から交流センターへ~坂東市観光交流センター秀緑③

やっぱりここも見ておかなくちゃ、と最後に訪れた本蔵。
敷地内の建物の中で一番大きく風格漂う、重みのある建物です。
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正面の戸は閉まっていました。向かって右横に重たい木製の引き戸がありそこが出入り口となっていましたので開けて入ってみることにしました。

薄暗く、静まり返った蔵の中。
開店記念にでしょうか。鉢植えの蘭が飾ってありました。
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暗闇の中、光が差し込んでいましたので見ると和室のようなスペースで大工さんらしき人が一人、作業をしていたところでした。
どうやらここはまだ未完成のようです。
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パンフレットによると、ここは多目的ホールとして使用される予定みたいです。
通路に面した壁には、在りし日の写真と表彰が
そして、当時の人達が着ていた半被やここで醸造され販売されていたお酒のラベルが展示されていました。
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金賞を2度も受賞されていたのですねえ。。。

これを着て、美味しいお酒を造っていたんだね。。。
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大塚酒造さんの廃業により、このラベルのお酒は全て現在この世に存在せず2度と飲むことの出来ないお酒なんだということを思うと胸が痛くなりましたこれらを飲まれていた方なら尚更、そう感じられるかもしれませんね。
いづれも貴重な資料、いつまでも大切に保管していただきたいです。

次回訪れた時には、この蔵にももっと楽しめるスペースが出来てるかもしれません。
コンサートなんかもいいね♪
どうなるのか、楽しみです。
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さて、古い建物ばかりでなく生き物と触れあうコーナーもあります。
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レストラン”あるぱカフェ”の裏側に、”ふれあい広場”がありました。
入ってみると・・・

ん?何やら視線が^^;
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ちょっぴりさびしそうな眼をしたアルパカさん。
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そして、ポニーさん。
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まだ出来たてで訪れる人も少なく。動物達の方も仲間がいないからか、いづれも寂しそうな表情をしていたのが印象的でした。
他、ウサギがいるようですが今のところまだ社会慣れしていないとのことで、非公開中です。

話によると、ここ新生(?)「秀緑」はOPENといってもまだ”一部完成”な状態。これからいろいろな施設が出来る予定とのことです。入り口の屋台村も現在入ってるのは2店舗のみでしたが今後、新たなお店が入る予定だとか。
これから進化していくのですね
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坂東市の観光PR、そして街おこしの為に生まれ変わった「秀緑」。
坂東市ならではの魅力が詰まった、素敵な観光スポットになって欲しいと思います
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現在、この「秀緑」を中心に商店街のイルミネーションも行われています。
(~2017/1/28(日) 点灯時間17:00~21:30)
和をイメージした素敵なイルミネーションだそうですので、足を運べる方は是非お出かけください

坂東市観光交流センター秀緑
茨城県坂東市岩井3351
Tel:0297-35-0002 Fax:0297-21-3777
9:00~19:00 定休日=月曜日(祝日の場合は翌日)


今日も御閲覧ありがとうございました!
 
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 [ 2016/12/01 22:09 ]  坂東市 | TB(0) | コメント(0)

酒蔵から交流センターへ~坂東市観光交流センター秀緑②

酒造店から観光交流センターに大変身した、「秀緑」。
営業していた頃はおそらく、販売スペースだったのかもしれません。
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現在は、体験教室参加受付所とギャラリーとなっています。
一番館で親しくしていただいた地元の奥さまより、
「あそこで私が作ったつるし雛が展示してあるから是非、見て行ってね♪」
との薦めもあり、中を見学してみることにしました。

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表札はそのまま
”名誉賞”の肩書が悲しいね。
庭園には立派な松の木もありました。
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陶芸体験で誰かが作ったのか、作品がたくさん展示されています
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陶芸体験やガラスも良いけれど、3Dプリンターが興味深いね
体験はいづれも有料で800~3,000円位(体験内容によって異なります)

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余裕があったらいつか、試してみたいね♪
今回はほんの下見、ということで^^;
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ガラス工房で作られた作品。
食べられません(笑)

御座敷の方を見ると、確かにつるし雛が展示されていました。
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坂東ひな飾りプロジェクトの皆さんの作品です。
この時期につるし雛が見られるとは(* ´ ▽ ` *)
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純和風の部屋によく似合ってます(´ω`人)

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ひととおり見終えた後、再び屋外へ。
醸造工場だったと思われる建物はガラス工房でした。
DSCN9700_201611302302158d4.jpg

DSCN9701.jpg
このガラス工房は、敷地内他の施設より先行してOPENしていたところです。
既に人気だとか。来訪記念に”世界に一つしかない”自分だけのガラス工芸品を作ってみてもいいね( ^ω^ )

では、もう少し続きます。
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 [ 2016/11/30 23:08 ]  坂東市 | TB(0) | コメント(0)
管理人あいさつ

竹千代

Author:竹千代
魅力度最下位、それが魅力!

ブログ訪問、誠にありがとうございます。
新型コロナウィルスの集団感染防止対策につき、イベント等の前日告知は控えさせていただきます。よって、ブログ記事は事後報告のみとなりますのでご理解の程何卒よろしくお願い申し上げます。

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